日本語ボランティアのためのステップアップ講座第2回「ANADO(アナドゥ)ゲーム」で教室活動を振り返ってみよう!

日本語教室は楽しいけど、活動で葛藤やモヤモヤを感じたことはありませんか?

地域日本語教育コーディネーターが日本語ボランティアとの対話から共有した課題をカードゲームにした「ANADO(アナドゥ)」 は、カードの主人公になって色々な立場から課題を考えるシミュレーションゲームです。※

このゲームを通じて、新たな視点からこれからの活動を充実させるヒントを見つけませんか。

※「ANADO」は(公財)北九州国際交流協会が作成したものです。

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